我が家のPC環境

>>トップページへ


我が家のPC環境です。
なんか、無駄にPCが多いですね(+o+)
まだまだ使えるのに新しいPC購入しちゃったりしたせいなんですが。。。
勿体ないからどうにか全部利用したいんだけど、この台数になると流石にほとんど利用しないマシンも出てきますね。




メインサーバ
OS CentOS
CPU PentiumM 1.6GHz
MainMemory 1024MB
HardDisk 40GB + 外付けHDD 320GB*4(RAID5)
我が家のメインサーバです。
主な用途はWebサーバとDDNSの更新用です。
DDNSの更新はオリジナルのスクリプトを作成して更新するようにしてます。
また、折角24時間稼働なので、テレビ録画サーバとしても動作しています。
以前はデスクトップで構築していましたが、マザーボードが故障してしまったんで、中古で購入しました。
で、以前使ってたサーバについてたハードディスクをUSBの外付けハードディスクケースに入れて繋いでます。
ソフトウェアRAIDにしてたんで、ハードの変更に対応出来るので助かりました。
また、DNSやプロキシ、NTPサーバなんかも動作しているので、止まるとクライアント側にも影響大です(^^;

サブサーバ
OS FreeBSD
CPU PentiumIII 500MHz
MainMemory 256MB
HardDisk 15GB
主にメールサーバが動作しています。
とりあえずメモリは最大まで積んでます。


メインクライアント
OS Windows7RC/Ubuntu(デュアルブート)
CPU Core 2 Quad 2.83GHz
MainMemory 8GB
HardDisk 1TB+1TB+250GB
我が家で最もスペックの高いPCです。
今まで使ってたのがサブクライアントなんで、かなりの性能アップです。
その差は歴然の筈なんですが、残念な事に自分の作業内容ではその性能を活かしきれていないです。
デュアルブートにしていますが、メインはUbuntuで、Windowsを起動することは稀ですね。
特に、以前サーバに付けてたテレビキャプチャボードをセットしてるのですが、 これは新しいWindowsだとサポートされてなくて、Linuxじゃないと利用出来ないんですよね。
まあ、あまりテレビキャプチャボードは利用していないんですが。
自分としてはサブクライアント程度の性能でも十分過ぎる位なので、これ位性能があると何して良いか分からない感じです。

サブクライアント
OS WindowsXP
CPU Pentium 4 2.8GHz
MainMemory 2GB
HardDisk 80GB+80GB+80GB
サブではありますが、自分の作業内容としては十分過ぎる性能です。
というか、過剰スペックな位なんですが、サブになってしまいました。
なんで、まだまだ使えるんだけど、微妙に使い道がありません。
メインがトラブった時用かなって感じですかね。

メインノートPC
OS sidux
CPU PentiumM 1.6GHz
MainMemory 2048MB
HardDisk 40GB
主に寝室でネットを見る時に使う為、枕元に置いてます。
が、その割には過剰スペックな感じですよね。
ホームページの更新等、デスクトップで行っている作業は一通り出来るようにしてます。
色々ディストリビューションをインストールしたんですが、どうも相性が悪いのか、 試した中ではCentOSとsiduxが比較的安定して動いてくれてます。
で、デスクトップがgnomeなんで、kdeにしてみてます。
siduxにしたのは、標準がkde4系だから。
サブマシンだし、どうせなら最新を試してみよう、ってことで。。。
一応、メインサーバが故障したら、このPCを再セットアップしてバックアップとして運用するつもり。


サブノートPC
OS WindowsXP
CPU PentiumIII 500MHz
MainMemory 256MB
HardDisk 8GB(CF)
1台PCが余っちゃったんで、ハードディスクをCFにしてみました。
個人的にはメインに使うにはハードディスクの方が良いかなぁって思ってるんだけど、そこまで使う機会も無いだろうし。
でもって、このPCはファンがついてないからゼロスピンドル化。
音が全くしないパソコンってのも新鮮です。
で、メインじゃないからOSはWindowsXP。
でも、なぜか無駄にバッテリーとかがあって、そのバッテリーが十分使えるから、 なんかに使わないと勿体ないなぁって思ってもみたり。
▲ページのトップへ